フィリピン特別居住退職者ビザ(SRRVビザ/PRAビサ)の取得申請に関することなら、フィリピン、マニラの(株)フレンドシップにお任せください。

フィリピン特別居住退職者ビザ取得の申請時の必要書類ご案内 (有効期間は6か月)

  1. 申請書(フィリピン政府指定様式のもので ダウンロード できます。)
  2. パスポート原本
  3. 健康診断書 (申請者全員対象)
    *(健康診断書をフィリピンで取得する場合)
      通常1〜3日で取得出来て、費用は¥3,000〜6,000.00くらいです。
    *(健康診断書を日本で取得する場合)
      日本の医療機関で健康診断を受けて、診断書を英文に翻訳後、日本外務省と、フィリピン領事館にて
      Authentication(認証)を受けておく必要があります。
  4. 日本の警察発行の無犯罪証明書 (18歳以上の申請者全員対象)
    (フィリピンの滞在日数を出来るだけ短くして申請したいという方)
    所轄の県警、府警、道警、警視庁の本部刑事部鑑識課にて1〜2週間で発行して貰えますが、申請時に,パスポート
    戸籍謄本、住民票と退職者ビサの申請用紙記入済みのもを持参して下さい。
    取得した警察の無犯罪証明書を日本国の外務省で認証してもらい、封印された物を、フィリピン領事館に持参し
    AUTHENTICATION(認証)してもらって下さい。
    *警察無犯罪証明に変わるものとしてフィリピンでNBIクリランス(無犯罪証明)を取得(所用5日)して提出する
      方法もあります。認証もいらず早くて経済的です。(お手伝いしますので簡単です。)
  5. 写真 縦横2X2(インチ)もしくは5.08cmx5.08cm 12枚
    *写真の背景は白で 襟付きのシャツ着用
  6. 年金受給者で$10,000.00で申請する方は管轄の社会保険事務所で「国民年金.厚生年金保険年金証書」
    (厚生年金保険裁定通知書か国民年金裁定通知書に金額が書き込まれているもの)を取得し、英文翻訳し
    日本大使館で認証(有料)してもらいます。
    翻訳者の公証宣誓供述書が必要になります。(現在認証は免除されています。) (代行可能)
  7. 夫婦、お子様も一緒に申請する場合は結婚証明書/出生証明書/戸籍謄本を外務省又は在フィリピン日本大使館へ
    持参して、発給してもらいます。
    更にフィリピン外務省認証部又は日本のフィリピン領事館で認証(Authenticate)が必要になります。
  • 注:7に関して、事前に戸籍謄本と委任状と申込書( ダウンロード )、パスポートコピーを弊社に送って下されば
    代理取得も認証も可能です。

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日本からのお問い合わせは 03−6888−4406 でフィリピンへ掛かります(通話料は国内電話分のみです)